【おすすめチューニングセット】
【 ASSPIDE / ino la design ラゲッジバー 】
ラッゲジ内のフロアマット下、この部分はスペアタイヤスペースがある為、剛性が弱くなっています。
そこを補うように横方向へバーを通し、リアシートを固定しているボルト部分とシートベルトキャッチ部分と繋ぐことで、横方向剛性だけでなく、縦方向の剛性アップも加えられます。
街中のコーナリングはもちろん、首都高や阪神高速等の都市高速のコーナーや、ワインディングでの切り替えしでリアが安定しない、追従性がもっと欲しい!そんな方に最適なアイテムです。
リア剛性がアップすることで車内へ伝わる衝撃を緩和します。
パフォーマンスシートアンダープレートと同時装着をすることで、さらなるリア剛性アップと、走りの安定感と乗り心地を向上させ、フィアット500のパフォーマンスをワンランク上へとアップさせます。
■ご注意
Fiat500車にご装着の場合は、スペアタイヤを取り外す必要があります。
【 ino la design キャンバーシム 】
FFコンパクトカーのセオリーともいうべき、リアのトーションビーム形状。
今までのチューニングは車高調やダウンスプリングで車高を落とすくらい。
これでは、どの車でも必要とされるセッティングの「幅」が少なく、サーキット走行等でリアキャンバー不足から生じる巻き込みやスライド動作は、コンパクトカーのコーナリングを困難にしてきました。
コンパクトカー(トーションビーム)=コーナリングが苦手。
また、車高を落とせばトーはイン方向へと向いていき、「攻め」に転じることは難しかったのが現状です。
コーナリングで必要とされる「キャンバー」は全ての車で重要視されることですが、コンパクトカーにとってはより大事な部分であるものの、この症状を緩和するパーツは少なく、諦め忘れられてきたように思います。
私達ASSOでは、今までできなかったことを可能にする「ino la desgin キャンバーシムfor FIAT500/ABARTH500」を開発しました!
トーションビーム形状のハブ部分に、独自に開発した3D切削が可能にしたシムを装着。
「現在のキャンバー+1.5度/トーイン+5分」の角度をつけるようにしたことで、コンパクトカーでは難しかったコーナリング時の安定感を手に入れます。
もちろんチューニングだけではなく、リアのドレスアップアイテムとしても存在感を示すことは間違いなしです!
<適合について>
Fiat500、ABARTH500・595・695
※このセット商品のキャンバーシムは「ノーマルタイプ」です。HPタイプではございませんのでご注意ください。


