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Orange Japan製 TP Cheker P405B スポーツモデル タイヤ空気圧温度モニタリングシステム


TPMS (Tire Pressure Monitoring System・タイヤ・プレッシャー・モニタリング・システム)とは、自動車のタイヤ空気圧を常時監視する装置のこと。
タイヤの内部に送信機を内蔵したセンサーを設置し、そのデータを無線でコントロールユニットへ送ることで、走行中でもタイヤ空気圧をモニタリングできる装置です。
欧米ではこのTPMSの装着が義務化、もちろん日本国内でも、国内生産車に順次標準装備されていく流れになっています。

■ 空気圧が適正でないと・・・
空気圧不足での走行は、燃費の悪化や様々な危険・事故の可能性を高める要因となります。
自動車メーカーが定める指定タイヤ空気圧から、50kpa空気圧不足で走行した場合、市街地では2.5%、郊外走行道路では4.3%、高速道路では4.8%もの燃費が悪化すると言われています。(財団法人省エネルギーセンター調べ)
空気圧が不足する事でタイヤと路面の摩擦抵抗が増え、タイヤ内温度が上昇し、燃費の悪化だけでは無く、最悪の状態ではタイヤバーストを引き起こす危険性があります。


■ TP Checker P405Bとは・・・
TP Checkerはアフターマーケット向けに開発されたTPMSです。
走行中のタイヤの状況を常時モニタリングする事により、バースト事故のリスクの低減や空気圧が減った事による燃費の悪化を防ぐ事ができます。
P405Bスポーツモデルは、 タイヤ空気圧や温度を知らせる受信機モニターが、常時4輪のデータ値を表示します。
空気圧低下などの異常が発生して警告表示された場合も、一目でタイヤ位置を認識でき・各種の機器設定も容易に行えるのが魅力のモデルです。 
また、タイヤ内に装着されるセンサー送信機は従来のものより大幅に小型・軽量化され、軽自動車などの小型ホイールでも装着が可能になり、ほとんどの乗用車への装着が可能です。 


【P405Bの特徴】

・常時4輪全ての空気圧・タイヤ内温度を表示。
・センサーのバッテリー残量が少なくなると、モニターへ警告マークを表示します。
・ワーニング音とモニターに警告ワーニングを表示します。
・軽量型センサーのため、ホイールバランスに影響が少ない
・軽自動車純正ホイール(リムサイズ4J)にも対応可能
・1ピースの小型ホイールセンサーを採用。
・車両のバッテリー電圧表示機能付き。
・電源はシガーソケットから簡単に取る事が出来ます。


数ある自動車部品の中で路面に接地しているのは、タイヤだけ。
そのタイヤを適正にマネジメントする事により、より安心で快適なドライビングをする事が出来きるようになります!
もちろん、ASSOではデモカーだけではなく全ての営業車にも装着していますが、長距離を走る時の安心感はハンパないです!
是非、皆さんもご体感ください。


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【ご注意】
・本製品はタイヤや車両の安全走行を保証するものではありません。
・走行前の安全点検及び安全走行はドライバーの責任にて行っていただくようお願い致します。
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希望小売価格 : 42,000
価格 : 42,000 円(税込 45,360 円)
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